右脳・左脳・IQとかわかっていない自分の幼児教育の考え方

右脳教育とか左脳教育とか実はよくわかってないです。

IQとかも実際は、幼児にきちんと調べようとしたところでムダ?なんでは?ってことらしいのでいまいち理解できないんですけれど。

幼児教育って適期教育?ですよね?
その子がそのときに必要とするものを与えてみましょう。

音楽とか絵とか?
そういうのを欲しているかどうか観察していましょう。

どこぞの漫画で「見ている、見守る、見つめるのは愛だ」っていう文言がありまして、コドモを見ているとそれは納得ができるのです。

息を吸ってる吐いている。

そういうのを観察する、欲しいものを見つけてみる。

ただし、こちらから仕向けない。

なかなか根気の要る作業だと思うのです。

何歳になったからコレが向いていますよ!っていうのはなんとなく詐欺臭いんですよね…。

でも、見ているとわかることがたくさんあるんですが。

小学校に入学するのは年齢が決まっているからソコまでにできるようにってある程度きまったナニカ約束があってその約束がこなせない?

と発達障害とか言われちゃうんじゃないか?とかうがった見方をするんですけど…。

個性ってどうやって作られているのか?とか考えると袋小路ですが、才能ってダレにだってある、はず?

ですよね。

多分。
退職祝いの胡蝶蘭はどれが良いか紹介してるサイト